日帰りで行くスノボのメリットデメリットについて

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スノボに行くには、スキー場へ行く必要があります。

スノボーツアーに今、注目が集まっています。

スキー場の近くに自宅がある人は良いですが、そうでない人がほとんどで、社会人であれば、週末や休みの日を利用して滑りに行くという人がほとんどではないでしょうか。

スノボへは日帰りで行くと1朝早くでかけて、帰りは遅くなるというのが基本的な1日になります。


自家用車であれば、自宅からスキー場まで行き来可能ですが、バスツアーやレンタカーを利用する場合は、一旦レンタカー返却やバス乗り場まで経由する必要があるため、日帰りのスノボは時間を使うというのがデメリットになることがあります。
しかし、日帰りであれば、帰宅してからはゆっくりと休み、次の日がお休みであれば1日は休みをとれるので、宿泊よりも1日が充実した日となります。



また、日帰りで行くスノボはブーツや板を一度使用して終わりなので、その日のうちか翌日には外に出して乾かしておけば良いですが、宿泊を伴う場合、または翌日も滑るために宿泊する場合は、乾燥室などの施設がないと翌日のブーツやウェアが濡れた状態で滑ることになり、滑り始めの気持ちがやや落ち込みます。

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その点日帰りは気にすることなく、1日気持ち良くスノボを楽しくことができるので、次の日を気にすることのない日に行くと最も楽しく滑ることができのではないでしょうか。


行き帰りの往路は運転手となる人が疲れるので、途中で交代や休憩を挟んで行くと眠気もさめるのでおすすめの方法です。